孤立一覧

イチイチ相手のペースに合わせて自分もムスっとなってしまう人は、人として二流ですね

いつも朗らかで 心に余裕を持って過ごすことは とっても大事なのですが それが時に難しいことが ありますよね。 それは 周りに影響されてしまう という時です。 あなたはせっかく 朗らかな気持ちをキープしようと しているのに 上司がムスっとしていたり 奥さんがムスっとしていたり 後輩がムスっとしていたり。

ただその場に存在しているだけで周りを幸せにする、男前オーラの出し方

あなたは「男前」と聞いて どんな人物像をイメージしますか? ものすごくオシャレで ものすごく話が上手で いつも人が集まっている そんな感じでしょうか? 確かにそれは正しいのですが いきなりそれってハードルが高いと思いませんか? 誰とでも楽しく会話ができるのも 大事なのですが それ以前に大事なことが一つあります。

あまりにも当たり前すぎることができていない。そんな人が多いですね。誰も教えてくれなかったのは残酷としか言いようがないです。

たくさんの方とお会いしていますと 当たり前すぎることができていない そんな人がけっこういます。 例えば 待ち合わせの時間に間に合う というのは当たり前なのですが 待ち合わせの場所どおりに来れない という人もいます。 例えば駅のA3出口で待ち合わせるはずだったのに なぜかB2出口にいる

独りではなく、仲間と一緒に時を過ごそう

船上で楽しむフレンチはもちろん美味しいですが みんなで一緒に時間を過ごせることが一番です。 1年間、どんなことがあったか。 どんな出会いが嬉しかったか、などなど みんなで楽しくお話をしながら 過ごす時間というのは本当にプライスレスだなと感じました。 そして 私自身ももちろん成長しているのですが みんなそれぞれが、1年を経て大きく成長し、 感じているものが違ってきていました。

孤独な日々を抜け出すためには、やっぱり自分が変わるしかないんです

孤独って とっても辛いことだと思います。 私自身、昔は孤独をよく味わっていました。 友達がいる人が羨ましいな 恋人がいる人が羨ましいな こんなことを思いながら 日々を過ごしていたことを思い出します。 孤独は一番耐え難いものではないかなと 思います。 孤独を感じている時間は セルフイメージが下がり続けます。

コミュニケーションが苦手すぎたあの頃

さて、こうやって待ち合わせをして これまでほぼ面識のなかった人とおしゃべりをしたり 事業でのコラボレーションを話したり 「人と話す」 ということが、昔の私は壊滅的に苦手でした。 何を話したらいいか分からないし 相手をつまらない気持ちにさせたらどうしようと 不安だしストレスだし、という感じでした。

ナメられるって悔しい

こういう時ってありませんか? 周りから「頼もしい」「すごい」と思われたくて、 そう振る舞っているつもりなのに、 そんな評価を得られない。 これってとっても悔しいと思います。 例えば、ヘアスタイルなども気をつかっている。 立ち居振る舞いも気をつけている。 もちろん、仕事はきちんとこなしている。

一緒にいても価値のない人

さて、あなたは、いつもどんな人と時間を共有していますか? よく言われるのが、 「時間共有が長い人ベスト5の人たちの平均年収が、  あなたの平均年収」 ということ、なのですが、 やはり、あなたの男としての魅力も同じことです。 つまり、あなたが一緒に時間を過ごす人が、

心のエネルギー充電

やっぱり仲間の力って本当に凄いですね。 私のように毎日、挑戦挑戦という生活を繰り返していると、 やっぱり疲れがたまってくることもあります。 ですが志を高く持った仲間たちとこうやって集まると ものすごく心にエネルギーが充電されます。 改めて感じたのが、 人生を豊かに過ごすには 仲間の存在が不可欠だということです。

手っ取り早い方法

修羅場のありがたさ 笑 についてお伝えします。 あなたが何かに挑戦をしようとするときに、 あえて自分を修羅場に持っていけるか。 これだけでかなりの差が出ます。 「●年●月までに●をします」 ということを、 あなたが裏切れない何人かに 言ってみて下さい。