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生徒さんがラジオに出演することになりました

男前プログラムの生徒さんである 関田さんがラジオに出演することになりました。 関田さんがプログラムを開始したのは 2017年の11月。 ファッションやヘアスタイルなどを 整えていくことで 自信を得ていかれました。 やはり自信を持てるようになると 新しいことに挑戦しようとする そんな意欲がわいてくるものです。

プライドの高い男たちへ。結果が伴っていないなら、今すぐそのチンケなプライドを脱ぎ捨てろ

ダサい男ほど 自分に自信がない男ほど 逆説的なのですが プライドが高い人が多いですね。 ある程度、年収があるとか 学歴があるとか 服のセンスが良いと勘違いしていたり 顔まわりに中途半端な自信を持っている。 「なんだかんだ言って俺はイケてる」 「なんだかんだ言って俺は問題ない」 みたいな感覚を持っているのです。

人によって似合うカラーは違う

私の生徒さんにはまずカラー診断をしています。 というのも、 人によって似合う色、カラーが違うからです。 男前になるにあたっては 外見を整えるのが第一歩なのですが 私服を買いに行くにも スーツやシャツを買いに行くにも 「生徒さんに似合うカラー」を 知っておかないと 似合わない服を買ってしまいます。 似合わないとはどういうことか?

自分なりに自分を磨いているつもりなのに周りからの評価は逆、という現象

あなたは自分を磨いていますか? ヘアスタイルを気にしたり ファッションを気にしたり 内面としても色々と意識していることがあったり 努力しているかもしれませんね。 そんな中で、 「でも何だかイマイチほめられないな」 「なぜか職場でいつもなめられてしまう」 と思うことってありませんか?

持つとロクなことがないもの

私の経験上、外見も内面も改善すべきだと感じる男性は、 大抵、あるものを持っています。 それは・・・ 中途半端なプライドです。 この中途半端なプライドを持っているからこそ、 「ダサ男」のまま、だとも言えます。 「自分の外見はそんなに悪く無い」 「私の会話はそこそこ楽しいはず」  「仕事はそこそこできるし、大丈夫だろ」

社会で通用する努力を積み上げる1年と、そうでない1年

私はいつも「積み上げ」を大切にしていますが、 何を積み上げるのかも大切です。 あなたが自分の目標を設定して、 そこに対して努力をするというときも、 良質なもの、 つまり、きちんと社会で通用するものを 積み上げる1年と、 そうでないもの、 つまり、自分なりに頑張っているものを 積み上げる1年とでは、 大きな差が生まれてきます。