無料で教えることは失礼




あなたは、こんな「勘違い」をしていませんか?


「何かを教えてもらうなら、

 無料に越したことはない」




逆に、




「何かを教えるときに

 高額な報酬をいただくのは

 気が引ける」





これは間違っています。






人は痛みを伴わないと、動かないんですね。








ライザップも、

あれだけの高額な料金を支払うことで、

それこそ、本人に「コミット」させています。






これが、月1万円といった

安価な設定だとすれば、

途中でやる気を失ってしまいます。







何十万も支払っているからこそ、

必死で挑戦するんです。








このように、

高額な報酬をお客様からいただく、

ということは、



お客様自身に逃げ道を作らせず、
結果を出さざるを得ない、

そのような状況を作る、ということです。







お客様に本気で変わって欲しければ、

それだけの報酬をいただかなければならない、

と言っても過言ではありません。








そして、高額な価格設定をする、ということは、

当然ながら教える側も真剣勝負です。






生半可な気持ちで何十万の設定はできません。






あなたが安価な料金で、

誰かに何かを教えるということは、

その分だけ、あなたの提供するサービスが

「ショボい」

ということを示しています。






そんなサービスを提供するのは、

お客様に失礼というものです。









お客様に成果を出していただくのであれば、

あなたは全身全霊を込めて、

魂を込めて、お客様と向き合うべきです。






それだけの決意を、

価格に込めなくてどうするんですか、

ということですね。











「安かろう、悪かろう」

とは良く言われますが、

本当にそうだと思います。







真のサービスは、

あなたにとってももちろんですが、

お客様にとっても真剣勝負。







お互いが、「成果を出す」ということから、

逃げられない状況をつくり、

お客様に成果を出していただく。






そうしてこそ、

お客様に深く、深く喜んでいただけるのです。



お客様と本当に喜びを共有できます。






あなたが教える立ち場であれば、

「報酬をいただく」ということから、

逃げないでくださいね。






逆に、教わる立場であれば、

先生は「死ぬ気で覚悟している」

ということを知り、
あなたも真剣に取り組むべきです。






そして、挑戦を楽しみましょうね!!

あなたを無理なく着実に男前にする男前育成プロデューサー 永井健之です。

昭和59年12月18日島根県出雲市で生まれました。

2007年4月、神戸大学大学院に進学。
2009年にシステム会社に新卒入社。
  
しかし
重い責任、深夜残業の毎日。
  
ある時、深夜4時に働いている自分の姿に愕然とする。
プレッシャーと吐き気、自由な時間は皆無といった状況は地獄そのものでした。
  
不動産投資を軸に様々な事業を行い、会社に頼らない収入源を得ていく。
  
その過程で自己投資をし、もがきながら自分の外見、内面を磨いてきた経験をもとに、
現在は「男前育成プロデューサー」として活動中。
  
自分を変えたくても変え方が分からない。
自信が無い自分をどうにかしたい。
  
そんな悩みを抱える男性が、
無理なく着実に、そして劇的に「男前」に進化するお手伝いをしています。
  
外見だけでも、内面だけでも男前にはなれません。
男前になる喜び、楽しさを一緒に味わってみませんか?