生きてますか?




昔の私と比べると、
今の私の一日には、かなり「重み」があります。


どういうことかと言うと、




挑戦することがあり、

日々蓄積しているものがあり、

壁にぶつかることもあり、

学べることもたくさんある。




ということです。




あなたの一日はどんな感じでしょうか?





とりあえず朝に起きて、

着替えて、電車に乗って、

会社では指示された仕事をこなし、

帰宅してテレビを見たり、
お酒を飲んでのんびりする。





そのような毎日の繰り返しではないですか?









その生き方で、
人生が発展すると思っているんですか?


  


生きていると言えるのでしょうか?






外見は生きていても
中身は死んでますよ。





  
私も以前はそのような暮らしをしており、

日々に学べることは少なく、

充実した生活ではありませんでした。







しかし、自分の目指す目標を明確に設定し、

日々、具体的な努力を積み重ねるように
なってからは、



毎日が充実するようになりました。







単に

「楽しい」だけというより、

「充実」しています。






成果につながる時もあるし、

なかなかうまくいかないときもあり、

体に疲れを感じるときもあります。





けれども、


昨日までの私が気付かなかったことに
気付くことができたり、


周囲の先輩方の
厳しく愛あるアドバイスによって、
自分の枠を超えることができたりします。





体は疲れることはあっても、

毎日の蓄積によって確実に自分が
レベルアップしていることを感じ、





一日、一日が「充実」していることを感じます。






何かに挑戦する、ということは
甘くはありません。






挑戦している人にとっては、

毎日が戦いであり、

毎日が収穫でもあります。






逆に、のんびりすることも大事ですが、

毎日のんびりばかりだと、

得られる喜びも小さく、浅いものになります。







この日々の蓄積の差が、

長期的に見たときに、



「圧倒的な差」



につながっていきます。








あなたは日々、成長している実感がありますか?


昨日まで知らなかったことを
知れていますか?



昨日よりも感謝できるようになっていますか?





毎日、毎日、蓄積することこそが、

とんでも無いところに行ける、

唯一の方法だ、



とイチローも言っていたと思います。






私たちはイチローではないかもしれませんが、



この言葉は真実ですし、


これをやれるごく僅かな人が、
自分の望むライフスタイルを送れていると感じます。






あなたに「蓄積している感」が無ければ、

しっかりと自分と向かってみてください。




良いことがありますよ!

あなたを無理なく着実に男前にする男前育成プロデューサー 永井健之です。

昭和59年12月18日島根県出雲市で生まれました。

2007年4月、神戸大学大学院に進学。
2009年にシステム会社に新卒入社。
  
しかし
重い責任、深夜残業の毎日。
  
ある時、深夜4時に働いている自分の姿に愕然とする。
プレッシャーと吐き気、自由な時間は皆無といった状況は地獄そのものでした。
  
不動産投資を軸に様々な事業を行い、会社に頼らない収入源を得ていく。
  
その過程で自己投資をし、もがきながら自分の外見、内面を磨いてきた経験をもとに、
現在は「男前育成プロデューサー」として活動中。
  
自分を変えたくても変え方が分からない。
自信が無い自分をどうにかしたい。
  
そんな悩みを抱える男性が、
無理なく着実に、そして劇的に「男前」に進化するお手伝いをしています。
  
外見だけでも、内面だけでも男前にはなれません。
男前になる喜び、楽しさを一緒に味わってみませんか?