男前になるためのノウハウ一覧

人付き合いは疲れるが、さみしいのは嫌だ、という心理

人と話すというのは 苦手な人にとっては けっこう疲れることだと思うんですね。 私も今でこそ 人との会話を楽しませてもらってますが 以前はとっても嫌だったんですね。 特にお休みの日に 誰かと会うなんて嫌で嫌で・・ 笑 「なんでお休みの日に疲れなきゃいけないんだ」 と思って予定を入れたくなかった。 そんな時期もありました。

相手にウザがられるコミュニケーションとは?

コミュニケーションが苦手だ、という人には 何かしら「やらかしてること」があるものです。 この「やらかしてること」ですが 実はリストアップしてみるとかなりの数があります。 当のわたしも  以前はコミュニケーションが苦手でしたから リストアップできるんですね。 今はコミュニケーションが好きなのですが

何が難しいかって、1度の傾きをキープするのが難しいんですね

今までの自分から1度でも上向きになれば 数ヶ月後、数年後の長期で見たときに ものすごく成長している という話があります。 それはそうなんですが 何が難しいのかというと その「1度の傾き」をキープすることなんです。 あなたもこんなことは無いですか? 本を読んで、「よしやるぞ!」と思う 映画をみて、「よしやるぞ!」と思う

独りぼっちで努力しても、成長している気分にはなれます。でも社会で通用するレベルになるかと言うと・・

成長しようとするあなたなら 日々、何かしら気づくことがあって 少しずつでも成長を感じているかと 思います。 それはとっても素晴らしいことですね。 ぼんやりであったとしても 自分にとっての「こうなりたいな」に向かって 努力しているわけです。 あるいは、日々の仕事を何とかこなしている。 それだけでも、気づきは得られます。

Advancedなファッションの世界

デザイナーである高倉一浩さんのイベントへ。 かなりアグレッシブなファッションスタイルです。 高倉さんはメンズブランドで ミラノコレクションに出展されるなど グローバルにご活躍のデザイナーさんです。 初めてお話させていただきました。 とっても素敵な方です! ファッションスタイルは かなり傾く(かぶく)感じのスタイル。

辛いときに自分を支えてくれる考え方

どんなステージにいても、 そのステージなりの壁というものがあります。 ですから、「うまくいかない」という 状態がなくなることはありません。 ただ、この「うまくいかない」という 状態というのは、辛いわけです。 私も含めて 壁を乗り越えている人が どのように考えているのか、 シェアしたいと思います。

入国審査にひっかかりました

少し前に台湾に行ったのですが 入国審査にひっかかりました。 その時のことについて お話します。 外国に入国しようとすると 審査官がチェックしますよね。 入国しようとする人の顔が パスポートの写真と一致するか? というチェックです。 ハワイやグアムに行くときは 引っかかったことはないのですが 今回はひっかかってしまいました。

プライドの高い男たちへ。結果が伴っていないなら、今すぐそのチンケなプライドを脱ぎ捨てろ

ダサい男ほど 自分に自信がない男ほど 逆説的なのですが プライドが高い人が多いですね。 ある程度、年収があるとか 学歴があるとか 服のセンスが良いと勘違いしていたり 顔まわりに中途半端な自信を持っている。 「なんだかんだ言って俺はイケてる」 「なんだかんだ言って俺は問題ない」 みたいな感覚を持っているのです。

くしゃみする時に、手で口を覆いますよね。その汚い手、どうするつもりなんですか?ブランド物を持つ前にやるべきこと

ブランド物を持つのは それはそれで良いことだと思いますが それ以前のところで ありえないミスをしている男は多いですね。 あなたは大丈夫ですか? 例えばエルメスのベルトをしている、 ヴィトンのバッグを持っている。 もちろん、そういった物は しっかりとした作りになっていますし 素敵だと思うんです。

オドオドして見える人の特徴

頼り甲斐がある男 自信を持っている男 と対極にあるのが 「オドオドした男」でしょう。 自分に自信がない人は 周りから見ると オドオド、ナヨナヨに見えてしまいます。 ですが 自分に自信が多少あっても オドオド、ナヨナヨに 見えてしまう人もいます。 どんな人でしょうか? あなたは大丈夫でしょうか?