永井 健之一覧

あまりにも当たり前すぎることができていない。そんな人が多いですね。誰も教えてくれなかったのは残酷としか言いようがないです。

たくさんの方とお会いしていますと 当たり前すぎることができていない そんな人がけっこういます。 例えば 待ち合わせの時間に間に合う というのは当たり前なのですが 待ち合わせの場所どおりに来れない という人もいます。 例えば駅のA3出口で待ち合わせるはずだったのに なぜかB2出口にいる

あなたがこれまで避けてきた問題に、しっかりと向き合おう。それは「人生の借金」だから。

あなたもこれまでの人生で 悩んできたことがあると思います。 悩んだときに 解決できた問題もあると思いますが その一方で 解決できていない問題も あるのではないでしょうか? 私はそうでした。 テストとか勉強とか 部活とか そして社会人になったら 仕事とか・・・ そういったことは 何とかできてきたのですが

あなたは経済的に男前ですか?

男前、男前と言っても いろいろな意味があります。 もちろん 外見が整っているのは 当たり前でしょう。 内面がしっかりして 成熟しているのも 男前には必要な要素です。 しかし、それだけで十分でしょうか? 私は最終的には 「経済的に男前」 になるべきだと思います。 経済的に男前になる とはどういうことでしょうか?

生徒さんと定期的にミーティング 〜少しずつ意識できることが増えていく〜

男前プログラムでは 生徒さんと定期的にミーティングを しています。 時間をかけて 生徒さんの変化をサポートしていくと 生徒さんは少しずつ 着実に成長していらっしゃいます。 今回の生徒さんは 姿勢や声のトーンなど 少しずつ男前な外見が 定着してきています。 顔出しができないので ヘアスタイルなどはお見せできませんが

どうしたら会話で疲れなくなるのか

あなたは誰かとコミュニケーションをしているとき 「疲れる」という気持ちを感じませんか? なぜ疲れるのでしょうか? 会話を持たせることに精一杯だから かもしれませんし 相手に嫌われないように 気をつかってしまうから かもしれませんね。 あなたはそもそも 会話を楽しめていますでしょうか? 会話というものは 本質的に楽しいものです。

人付き合いは疲れるが、さみしいのは嫌だ、という心理

人と話すというのは 苦手な人にとっては けっこう疲れることだと思うんですね。 私も今でこそ 人との会話を楽しませてもらってますが 以前はとっても嫌だったんですね。 特にお休みの日に 誰かと会うなんて嫌で嫌で・・ 笑 「なんでお休みの日に疲れなきゃいけないんだ」 と思って予定を入れたくなかった。 そんな時期もありました。

相手にウザがられるコミュニケーションとは?

コミュニケーションが苦手だ、という人には 何かしら「やらかしてること」があるものです。 この「やらかしてること」ですが 実はリストアップしてみるとかなりの数があります。 当のわたしも  以前はコミュニケーションが苦手でしたから リストアップできるんですね。 今はコミュニケーションが好きなのですが

何が難しいかって、1度の傾きをキープするのが難しいんですね

今までの自分から1度でも上向きになれば 数ヶ月後、数年後の長期で見たときに ものすごく成長している という話があります。 それはそうなんですが 何が難しいのかというと その「1度の傾き」をキープすることなんです。 あなたもこんなことは無いですか? 本を読んで、「よしやるぞ!」と思う 映画をみて、「よしやるぞ!」と思う

独りぼっちで努力しても、成長している気分にはなれます。でも社会で通用するレベルになるかと言うと・・

成長しようとするあなたなら 日々、何かしら気づくことがあって 少しずつでも成長を感じているかと 思います。 それはとっても素晴らしいことですね。 ぼんやりであったとしても 自分にとっての「こうなりたいな」に向かって 努力しているわけです。 あるいは、日々の仕事を何とかこなしている。 それだけでも、気づきは得られます。

Advancedなファッションの世界

デザイナーである高倉一浩さんのイベントへ。 かなりアグレッシブなファッションスタイルです。 高倉さんはメンズブランドで ミラノコレクションに出展されるなど グローバルにご活躍のデザイナーさんです。 初めてお話させていただきました。 とっても素敵な方です! ファッションスタイルは かなり傾く(かぶく)感じのスタイル。